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PSPアップデート方法

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UPDATE




【準備】

・PSP
UPDATE(EBOOT.PBP)




【導入方】

①UPDATE(EBOOT.PBP)をダウンロードします。

②PSPとPCをUSBで接続します。

③PSPの ms0/PSP/GAME と進み、GAMEフォルダに『UPDATE』というフォルダを作成します。

④③で作成した『UPDATE』フォルダの中に先ほどダウンロードしたUPDATE(EBOOT.PBP)をコピーします。

⑤PSPとPCの接続を解除します。

⑥XMBからアップデータを起動します。

UPDATE

⑦アップデートが終了したら本体設定でアップデートしたバージョンになっているか確認します。
UPDATE


お疲れ様でした。これで作業は終了です。

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| 【PSP】初心者の方へ | 15時01分 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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PSPのFWについて・・・

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UPDATE



<PSPのFWについて・・・>

【文章】『Wikipedia』、『プレイステーション・ポータブル』より

システムアップデート

PSPの機能を動かしているシステムソフトウェアはバージョンアップすることで、様々な機能の追加やセキュリティの強化ができるようになっている。アップデートの方法には以下の5種類がある。アップデータを保存するため、いずれも空き容量18~20MB程度のメモリースティックが必要だが、アップデート後にアップデータは削除しても問題は無い。  

アップデート方法

【UMD】
ソフトを本体に挿すとゲームソフトのメニューの下に「PSPアップデート ver.x.xx」(x.xx部にはバージョンが入る)というメニューが表示されるので、それを選択すればアップデートできる。そのソフトに必要なバージョンは必ず同梱されているので、初期型のPSPでも当然、最新のソフトを遊ぶことができる。アップデートの際には十分なバッテリーの残量とACアダプタを接続する必要がある。

【無線LAN】
[ネットワークアップデート]機能を使えば、インターネットに接続された無線LANアクセスポイントに接続することで直接アップデートすることができる。 バージョン1.52以下をこの方法でアップデートできない場合がある。その場合は、PC又はPS3を使う事で回避できる。PSP®システムソフトウェア バージョン1.52以下をご使用のお客様。

PC

PCのブラウザで公式サイトにアクセスすることで、アップデータをダウンロードすることが出来る。ダウンロードしたファイルをメモリースティックの指定のフォルダに保存することで、PSPでインストールできる。
インターネットブラウザ
PSP搭載のインターネットブラウザにはファイル保存機能機能がある。それを利用すれば、公式サイトにアクセスすることで、アップデータをダウンロードすることが出来る。(ネットワークアップデート機能を使えば直接アップデートできるので、実質意義は無い。)

PS3

PSPとPS3をUSB接続した上で、PS3のブラウザで公式サイトにアクセスして、アップデータを直接PSPのメモリースティックに保存することができる。

【文章】『Wikipedia』、『プレイステーション・ポータブル』より

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| 【PSP】初心者の方へ | 17時58分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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<PSP-2000>

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PSP2000


<PSP-2000>

【文章】『Wikipedia』、『プレイステーション・ポータブル』より

・ CPU
 ・ PSP CPU
 ・ クロック周波数:1~333 MHz
・ メモリ
 ・ メインメモリ:64MB(UMDのデータを一時的に記憶する機能(バッファ)を搭載。これによりUMDを使用するゲーム中の読み込み時間が短縮される)

・ ディスプレイ
 ・ 4.3インチ ワイドスクリーンASV液晶
 ・ 480×272 ピクセル(16:9)、1,677万色
・ サウンド
 ・ ステレオスピーカー内蔵
・ 主なI/O
  ・ IEEE 802.11b準拠(Wi-Fi)
  ・ USB2.0 High Speed対応 mini-B Type
  ・ メモリースティック PRO Duoスロット(MagicGate・高速転送対応)
 ・ アナログ ビデオアウト
 ・ 外部電源供給端子
 ・ 本体電源入力端子(リチウムイオンバッテリー)
 ・ ヘッドホン/マイク端子
・ 内蔵ドライブ
 ・ 再生専用UMDドライブ
・ 電源
  ・ 内蔵リチウムイオンバッテリー(3.6V/1,200mAh。)
 ・ PSP専用ACアダプター(100~240V対応)
・ 重量
  ・ 約189g (バッテリーを含む)、従来のPSP-1000よりも約91g軽い。

【文章】『Wikipedia』、『プレイステーション・ポータブル』より

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| 【PSP】初心者の方へ | 17時23分 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

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<PSP-1000>

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PSP


<PSP-1000>

【文章】『Wikipedia』、『プレイステーション・ポータブル』より

・ CPU
  ・ PSP CPU(MIPS 32bit コア R4000×2)
 ・ クロック周波数:1~333 MHz
 ・ 浮動小数点演算能力:2.6Gflops (33MHz駆動時)
 ・ ポリゴン演算能力:(SCE公表値)3300万ポリゴン/秒
・ メモリ
 ・ メインメモリ:32MB(内カーネルが8MBを占有エリアとして確保)
 ・ 内蔵DRAM:4MB

・ ディスプレイ
  ・ 4.3インチ シャープ製ワイドスクリーンASV液晶
 ・ 480×272 ピクセル(16:9)、1,677万色
 ・ 最大輝度 200/180/130/80 cd/m² (200cd/m²はACアダプター使用時のみ)
・ サウンド
 ・ ステレオスピーカー内蔵
・ 主なI/O
 ・ IEEE 802.11b準拠(Wi-Fi)
 ・ USB2.0 High Speed対応 mini-B Type
 ・ メモリースティック PRO Duoスロット(MagicGate・高速転送対応)
 ・ 赤外線通信(IrDA)
 ・ 外部電源供給端子
 ・ 本体電源入力端子(リチウムイオンバッテリー)
 ・ ヘッドホン/マイク端子
・ 内蔵ドライブ
  ・ 再生専用UMDドライブ
・ 電源
 ・ 内蔵リチウムイオンバッテリー(3.6V/1,800mAh。別売りで2,200mAhもある。)
 ・ PSP専用ACアダプター(100~240V対応)
・ 重量
 ・ 約280g (バッテリーを含む)
 ・ ちなみにこのPSP-1000にアクセントとして付けられている上部の凹みは上段78+中段79+下段80の計237個付いている。このアクセントはPSP-2000では削除された。

【文章】『Wikipedia』、『プレイステーション・ポータブル』より

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PSP【機能一覧】

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【PSP機能一覧】

【文章】『Wikipedia』、『プレイステーション・ポータブル』より


・ゲーム
PSP専用UMDをセットし起動することでゲームをプレイすることができる。ゲームソフトは2007年7月23日現在で440タイトル以上(PSP the Bestを含む)発売されており、今後も多数のソフトウェアがリリースされる予定である。また、ネットワーク経由でゲームの体験版、PS3経由でPS1のゲームを別売のメモリースティックに保存し、そこからゲームを起動させることもできる。

・ゲームシェアリング
他のPSPやプレイステーションスポットからワイヤレスLAN機能を使って体験版ソフトをダウンロードしたり、1本のソフトでの多人数対戦をする機能。シェアリングによりダウンロードしたソフトは電源を切るかホームメニューに戻ると消えてしまうが、スリープ機能を使えば中断することが可能。ただし、シェアリング対戦は複数のソフトを使った対戦に比べて機能が制限される。

・プレイステーションスポット
全国150箇所以上のゲームソフト販売店やインターネットカフェや駅、劇場に設置されている、PSP用の体験版データをワイヤレスLAN機能を使ってダウンロードできるスポットのこと。

・ワイヤレスLAN機能(通信)
PSPは無線で他のPSPや、パソコンのアクセスポイントなどと通信をすることができる。アドホックモードとインフラストラクチャーモードがある。

 アドホックモード
 PSP同士の近距離(30m以内)の通信。主に仲間内での協力・対戦プレイや、体験版を他のPSPに分け与えるゲームシェアリングなどに使われ、2人~16人での同時対戦が可能。ゲームシェアリング対応ソフトは1本のソフトで多人数対戦をすることも可能。PS3との連携にも利用される。

 インフラストラクチャーモード
 アクセスポイントを介してインターネット接続できる機能で、データのダウンロード、アップロード、ウェブブラウザによるHPの閲覧が可能。新しいステージなどの追加データを定期的に配信したり、プレイヤーが作ったステージ、育てたキャラクターデータ、ゴーストデータなどをやり取りできる。これにより、クリアしただけで終わりというわけでなく、ゲームをより楽しむことが可能になった。また、対応ソフトは少ないもののインターネットを利用して遠く離れた人との対戦も可能となっている。

・インターネットブラウザ
概要
システムソフトウェア バージョン 2.00からインターネットに接続することによりウェブページの閲覧が可能になり、一般的なブラウザと比較しても遜色のない機能が用意されている。
また、ブラウザには株式会社ACCESSのNetFrontが採用されている。

機能
・ ブックマークの保存
・ 文字サイズの変更
・ 表示文字コードの変更
・ 履歴の表示
・ JavaScriptに対応
・ プロキシサーバの利用
・ ファイルのアップロード、ダウンロード
・ Flashコンテンツの表示(システムソフトウェア バージョン 2.70より対応、[本体設定]-[FlashPlayerを有効にする]から認証を受ける必要がある。また、YouTubeなどのFLV形式の動画サイトには対応していない。)
・ タブブラウズ機能

特徴
Webページのブラウズにはパソコン同様にマウスポインタを使用し、アナログパッドで操作できる。ページ上の画像や動画、音楽もダウンロード可能。これらのデータはすべてメモリースティックに保存され、ダウンロードしてすぐ見ることができる。

しかしながら、対応外の拡張子のファイルをダウンロードしようとすると、文字化けしたページが表示される場合がある。

また、赤、青、オレンジの3つのタブがあり、同時に複数のページにアクセスできる。タブの切り替えは、□ボタンを押しながらLボタンおよびRボタンで行う。□ボタンを押している間、画面上部にそれぞれのタブを表すバーが表示され、現在どのタブを表示しているかや、それぞれのタブの読み込み状況が表示される。

機能が多い反面、ブラウジング時のデータのストアは全てメインメモリ上で行われているため、動作速度は決して速くなく、画像の多いサイトでは「メモリ不足」で完全に表示できない場合もあるが、システムソフトウェア バージョン 3.10から搭載された、「省メモリ」機能を有効にすることで多少軽減される。

最近はPSPの画面サイズ向けにレイアウトされたサイトや、壁紙や動画をダウンロードできるサイトもある。

・USB接続
PSP本体上部のUSB端子からミニUSBケーブルで接続することで、パソコン、PS2、PS3とデータをやりとりすることが出来る。動画・写真・音楽データをパソコンからダウンロードしたり、PSPのセーブデータをパソコンに保存したり、パソコン経由でインターネットを通じで他の人とデータを交換したりできる。また、対応しているソフトならPS2とのリンクも可能。体験版のダウンロードができるソフトもある。

また、周辺機器と接続して機能を拡張することも出来るが、PSP自身はホストデバイスの機能を有しないため、対応周辺機器はホストデバイス機能を内蔵したものに限られる。

PSP-2000では、パソコンやPS3を接続することにより、USBの電力で充電することができる。

・UMD-VIDEO
UMD-VIDEOで供給されている映像ソフトを見ることができる。「ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン」を初め、映画、ドラマ、ミュージッククリップ、ポルノグラフィティなど多岐のジャンルに渡る300種類以上のソフトがある。ビデオレンタル店ゲオの一部の店舗(約50店)ではDVDと同一料金でレンタルも実施されている。だが、ロケーションフリーや大容量メモリースティックDuoの価格下落などの影響により、UMD-VIDEOの規模は縮小の傾向がある。

・メディアプレイヤー
メモリースティックに保存してある動画データの再生、音楽の再生、画像データの閲覧ができる。対応しているフォーマットはH.264/MPEG-4 AVC Main Profile Level3・MPEG-4 SP(AAC)・H.264/MPEG-4 AVC(AAC)・ATRAC3plus™・Linear PCM・MP3・MPEG-4 AAC・WMA(WMAの再生はインターネット接続によるアクティベーションが必要)・JPEG・TIFF・BMP・GIF・PNG。各機能にはレジューム機能を搭載し、停止した時点から再び再生することが可能なほか、無線LANによりPSP同士で写真を交換することも出来、マルチメディアプレイヤーとして充分実用的といえる。保存できるデータの量はメモリースティックの容量に依存するため、音楽データや動画データなど容量が大きいデータを保存する場合は1GB程度の大容量メモリースティックがある方が望ましい。

・スリープ機能
パワースイッチを短く上に入れることで、ゲームをそのままの状態で一時的に中断することができる。再起動時は1~2秒ほどで再開できる。スリープモード中は基本的に殆どバッテリーを消費しない。また、一定時間で自動スリープにすることも可能(HOMEメニューの設定で変更可能)。また、バッテリー残量が少なくなると自動的にスリープに入りバッテリーを節約するようになっているが、その後完全に電池が切れた場合は復帰できずHOMEメニューに戻ってしまう(完全に電源が切れてしまう)ので、なるべく早めに充電する必要がある。スリープモードになり画面が消えた後も1~2秒ほどバックグラウンドで動き続けるので、リアルタイムで動かすゲーム(アクションやレースなど)で使用する場合はポーズをかけてからスリープに入るのが望ましい。

【文章】『Wikipedia』、『プレイステーション・ポータブル』より

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